日本臨床検査医学会 Japanese Society of Laboratory Medicine

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臨床検査点数委員会

委員構成(2022・2023年度)

担当理事:古川 泰司(帝京大)/委 員 長:松下 一之(千葉大)
委  員:五十嵐 岳(聖マリアンナ医大),大塚 喜人(亀田総合病院),川崎 健治(千葉大),下澤 達雄(国際医療福祉大)
     中山 智祥(日本大),松井 啓隆(熊本大),矢冨 裕(東京大),横山 直之(帝京大)
アドバイザー:東條 尚子(三楽病院)

活動内容

保険診療、特に診療報酬における臨床検査の評価を向上させることを目標に活動しています。

新規保険収載検査項目

「臨床病理」に掲載された「新規保険収載検査項目の解説」です。
この原稿は、本学会から派遣されている日本医師会疑義解釈委員会委員に提供いただいています。
新規保険収載検査項目の解説一覧 NEW

診療報酬改定について

平成28年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐(臨床病理64:1395-1400,2016)
平成26年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐
平成24年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐
平成22年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐
平成20年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐(臨床病理56:627-635, 2008)
平成18年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐(臨床病理54:421-430,2006)
平成18年度診療報酬改定‐検査に関わる変更点の解説‐訂正と追補(臨床病理54:526-530,2006)

お知らせ

[2021/01/19]臨床検査点数委員会は、『最新検査・画像診断事典』の編集協力をしています。
医学通信社の本書に関するページよりご確認ください。